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焼きヨーグルトの作り方レシピ ねとめしが人気 グッドモーニングで紹介

いま、焼きヨーグルトなどねとめしと呼ばれるアイデア料理が大人気だといいますす。
テレビ朝日「グッド!モーニング」で、ねとめしが取り上げられましたの紹介します。
ねとめしは、手軽さ、美味しさ、見た目や組み合わせのインパクト、意外性が
話題になって大人気だといいます。

焼きヨーグルトの作り方


ねとめしの中でも人気なのが焼きヨーグルト。味も見た目もモッツァレラチーズなんだとか。
ネットで焼きヨーグルトを最初に投稿した亀卦川ふみさんのレシピです。
<作り方>
(1) 耐熱容器にヨーグルト100gを入れ塩を少々加える。
(2) 170℃のオーブンで30分焼く。
(3) 冷蔵庫で2時間ほど冷やせば出来上がり。
塩、オリーブオイルをかけていただくのもいいようです。

モッツァレラチーズに似ていますがカロリーは約1/4になるといいます。

その他に料理ブロガー五十嵐ゆかりさんよりねとめしが紹介されました。

トマト丸ごとご飯の作り方


<作り方>
(1) 炊飯器に米(2合)と水は、トマトを入れるので目盛よりすこし少なめに入れる。
(2) トマトを丸ごと真ん中に入れて炊く。
(3) 炊き上がったらオリーブオイル(大さじ1/2)、塩・こしょう(適量)を加えて
  混ぜ合わせたら出来上がり。
トマトリゾットになるとのこと。

水漬けパスタ


<作り方>
(1) 市販の乾燥パスタを1時間水に漬けてから茹でる。
(2) 通常ゆで時間10分が1分でOKになる。
パスタにモチモチ感がアップし生パスタ風になる。

主婦の友社の昭和初期の雑誌には元祖ねとめしといえるアイデア料理が満載だとか。
そこで昭和初期の元祖ねとめしレシピ一品を再現。

挽き肉のロールご飯 レシピ


<作り方>
(1) 合い挽き肉にみじんぎりのタマネギを加え混ぜ合わせる。
(2) 鉄板にバターを塗り、先ほどの挽き肉を長方形に薄く広げる。
(3) その上にご飯を俵型にのせる。
(4) ご飯の上に挽き肉をのせご飯をひき肉で挟む。
(5) 200℃のオーブンで12〜13分焼く。
(6) ケチャップをしいたソースに乗せたら出来上がり。

ハンバーグとご飯を一緒に食べるようなレシピですね。

スムージー(コレステロールを減らす ニラ入り 疲れ回復)作り方レシピ ゲンキの時間

野菜は、栄養豊富で健康にいいと言われています。
でも毎日たくさん摂るのは大変です。
TBSテレビ「ゲンキの時間」(10月26日)で、毎日たくさん摂る方法
として様々なスムージーが放送されましたので紹介します。

厚生労働省が奨める1日に摂りたい野菜の量の目安が350g以上です。
淡色野菜230g、緑黄色野菜120gがいいとのこと。
ほとんどの日本人がこの量に達していないといいます。
さらにこの量というのは野菜を生で摂った時の量。
この量を無理なく摂るにはやはりスムージーがオススメだということでした。
今回、日本医療栄養センター井上正子先生よりオススメの3つのスムージーが
紹介されました。それぞれ、材料をミキサーに入れて混ぜて作ります。

コレステロールを減らすスムージー 作り方レシピ


<材料>300ml
ホウレン草 … 80g
レタス … 80g
リンゴ … 80g
水 … 80ml
<栄養ポイント>
ホウレン草に含まれるβカロテンは、コレステロールを減らす効果が期待でき、
レタスに含まれるビタミンCとEは血管の老化や動脈硬化の予防効果が期待できる。

ニラ入りスムージー 作り方レシピ


<材料>300ml
ニラ … 50g
レンコン … 70g
バナナ … 80g
牛乳 … 200ml
<栄養ポイント>
ニラはビタミンA、B、C、Eなどのビタミンが豊富でカルシウムなどのミネラル類も
豊富に含み、栄養価が高い野菜。
ニラとレンコンは相性抜群。ニラの辛みを抑えさらに牛乳のタンパク質の吸収を高める。

疲れ回復スムージー 作り方レシピ


<材料>300ml
赤パプリカ … 150g
セロリ … 70g
オレンジ … 180g
<栄養ポイント>
赤パプリカにはβカロテンやビタミンCの他にビタミンPが含まれ、強い抗酸化作用が
あり、疲労回復が期待される。
セロリに含まれる香り成分が精神不安や不眠を解消する効果があるので疲労回復につながる。

スムージーは1日一杯が理想だということでした。

元祖おにぎらずの作り方 レシピは無限大 グッドモーニングで紹介

いま握らないおにぎり「おにぎらず」が大人気だといいます。
テレビ朝日「グッド!モーニング」で、おにぎらずが取り上げられましたの紹介します。

おにぎらずとは


握らないおにぎらずは、おにぎりより簡単に作れるといま話題になっています。
投稿サイトクックパッドでもおにぎらずのレシピが多数紹介されています。
おにぎらずの発祥は、人気漫画「クッキングパパ」で紹介されたこと。
ただし今から20年以上前のことでしたがネット上で紹介され話題となったといいます。

元祖おにぎらずの作り方


クックパッドの草深さんより元祖おにぎらずを作ってもらいました。
おにぎらずの場合、熱々のご飯だと握れないということがないのが良い所。
<材料>
めんたいこ、梅干しと刻んだシソ、ふりかけ、醤油、ワサビ、削り節
<作り方>
(1) 削り節を醤油とワサビで味付け。ご飯がボロボロにならないよう醤油は少なめ。
(2) (1)をご飯に混ぜ、かつお系ふりかけと一緒に混ぜ、刻んだ梅干しのシソも混ぜる。
(3) 全形ののり1枚まるごと置き、混ぜたご飯を薄く広げる。
(4) ひし形に置いた状態で梅干しとめんたいこの2つの具を2列に置く。
(5) のりの四隅から風呂敷のように包めば完成。
  真ん中で2つに切って盛りつけでもOK。
おにぎりだと最初は具がないがこれだ最初から具と一緒に食べることができる。

クックパッドの元祖おにぎらずの作り方
http://cookpad.com/recipe/2831394

具材は何でもOK!
人気のスパム+マヨネーズ+中間の厚さの卵焼き+レタス。
http://cookpad.com/recipe/1394695

今回番組で試してもらった家族のお子さんに人気だったのが
こちらのソーセージ卵チーズでした。
http://cookpad.com/recipe/2845339

おにぎらずの具材は、何でもOK。
ご飯も白飯から炊き込みご飯、チキンライス、ドライカレーなど何でもあり。
バリエーションは無限大だということでした。

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